トークセッション 「日本のビデオアートと実験映画:70年代を中心に」

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下記トークセッションにてVCT制作の初期ビデオアートを紹介する「キカイデミルコト-日本のビデオアートの先駆者たち-」の簡単な紹介と、VCT代表の瀧健太郎がパネルディスカッションに参加致します。

トークセッション  「日本のビデオアートと実験映画:70年代を中心に
日時:2013年1月8日(火) 18:00−21:00
場所:早稲田大学戸山キャンパス 36号館2F 演劇映像実習室
主催:早稲田大学文化構想学部表象・メディア論系
入場無料、通訳あり
パネルディスカッション:
座長:エルキ・フータモ(UCLA教授、キュレーター)  パネリスト:マイケル・ゴールドバーグ(映像ディレクター)/小林はくどう(映像作家)/安藤紘平(映像作家、早稲田大学大学院国際情報通信研究科教授)/瀧健太郎(映像作家、早稲田大学川口芸術学校専任講師、VCT代表)
齋藤理恵(早稲田大学博士課程)

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